札幌の税理士事務所 札幌市東区の市川会計事務所
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経営者と社員と、仕事に対する意識の差を感じたことはありますか?
従業員のみなさんはあなたの会社に就職したのでしょうか。
本当は、あなたの会社ではなく、その職業に就職したのではないでしょうか?
だから給与や勤務の待遇が原因で辞めていったりする。
将来性のない希望のない会社に皆さんが就職するでしょうか?
もし自分が経営者になったらこんな会社をつくりたいと創業の想いを持ち続け、邁進するならきっとそのような話にはならない。しかし、現実問題として「お金」の問題とともに、「人」の問題が一番の悩みどころではないでしょうか。
会社が、最近の経済動向に踊らされ、目先の損得勘定が優先される風潮になっていくと、「お客様に対する意識」が欠如し、経営のすべてがふらつき会社はつぶれていく。そうならないためには何をすべきなのか。
経営者自身が足元をみることの意味、そして意識を変えなければならないときが来ました。
市川会計事務所では、本当の意味で「足元をみる」ということは、会社として経営者・従業員の家庭教育をしっかりできる環境づくりに取り組むことだと考えています。これは、従業員教育の前に自らの意識が変わることで、まさに経営基盤を確立していく。そのための第一歩と考えています。

実は、北海道教育委員会でそのような制度があることをご存じでしたでしょうか?
業績不振が原因で、イライラしたり不安に思っていると、生活が乱れ、家庭内が不安定になるという傾向があります。
しかし、このような環境づくりに取り組むことで従業員に対しても安心感を伝えることができますし、対外的にもアピールすることができます。
でも一番大事なのは、経営者自身がしっかりとした心がけができるかどうか。
『教育こそが未来をつくる。』
考え方や意識の違いで成功するかしないかが分かれるのであれば、そのことがわかった段階ですばやく
手を打つべきではないでしょうか?お金だけが経営ではありません。
すべては、「つぶれない会社をつくるため」。

もちろん、申込みは無料です。
北海道教育庁生涯学習推進局生涯学習課社会教育グループ
(TEL:011-204-5744)へお問い合わせください。
また石狩管内の企業様は、石狩教育局社会教育指導班
(TEL:011-204-5879)へお問い合わせください。
先行きが不安で実際にどこから何を始めればいいかわからないなど、
初回は無料でご相談に応じますので、お気軽にお問い合わせください。
