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税理士の変更・会社設立・助成金・節税対策・融資借入は札幌の市川税理士にお任せ下さい。









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市川会計事務所では、難しい会計用語やパソコンの操作を3か月、やさしく解説・指導していきます。
「私にもできるでしょうか?」ご安心ください。
単純にデータを入力していくだけです。
しかし、その仕訳設定にはプロのノウハウが必要です。なので、仕訳設定は市川会計事務所が行います。

■ヒアリングによる導入・仕訳設定
貴社の取引の概要をヒアリングし、市川会計事務所が仕訳設定(定型化) することで難しい帳簿作成業務を日常的な単純業務(ルーチンワーク)に変換していきます。
■3か月の訪問指導
顧問契約締結後、最長3か月間貴社へ訪問して、インストラクターが操作トレーニングを通じて指導を行います。
また、税務調査の対応策としての「書類の整理・保存法」のノウハウをお伝えします。
■導入後の操作電話相談
インターネットを通じて、貴社のパソコン画面を市川会計事務所で閲覧することができます。
同じ画面を共有しながら、その操作のひとつひとつをやさしく解説・指導していきます。
相談は無料です。お気軽にご相談ください。 >>> 無料相談フォームはこちら

市川会計事務所では、TKC戦略財務情報システム(FX2)を完全推奨しております。
市販されているパソコン会計ソフトとTKC戦略財務情報システムには、決定的な違いがあります。

@過去の会計データは一切改ざんできない。
・巡回監査完了後、すべてのデータは修正・削除できなくなる。
・過去の誤謬は、発見した時点で修正仕訳する。
A会計帳簿と決算書の一体性が証明できる。
・決算書は会計帳簿と完全に一致している。
・「記帳適時性証明書」がその事実を証明する。
Bいつ会計帳簿を作ったか証明できる。
・毎月の『月次巡回監査』と『月次決算』を前提としている。
・4か月以上巡回監査が遅れるとシステムが停止する。
・「記帳適時性証明書」が会計帳簿の適時性を証明する。
・TKCの「データストレージ」は過去の全データを備蓄しており、いつ作成されたのか検証できる

市川会計事務所が貴社へ毎月訪問して伝票や請求書などをチェックし、経理指導を行い、経営計画の進捗度をヒアリングして、経営改善をご支援するサービスのことを『月次巡回監査』といいます。
過去の実績が歪んでしまっては、正しい経営状況を反映することはできません。
また、税務調査では、立証責任がついてまわります。しっかり経営していきたい経営者は選んでいます。
・TKC会計事務所による『巡回監査』と『月次決算』の実践を前提としたパソコン会計ソフトであること。
・過去の会計記録(データ)をさかのぼって改ざん(修正・削除・追加)できないシステムであること。
・TKCから「記帳適時性証明書」が発行されるので、いつ月次決算がなされたか、客観的にわかること。
・会計法令と税法(法人税法・消費税法など)が規定する法人の「記帳要件」に完全準拠したシステムであること。
・単年度の利用ではなく、TKCのホスト・コンピュータとデータ連携して、過去分のデータを備蓄している。
相談は無料です。お気軽にご相談ください。 >>> 無料相談フォームはこちら
初期指導とは、顧問契約してから3か月間、訪問して操作方法や書類の整理・保存方法についてアドバイスするサービスのことをいいます。
もちろん、希望に応じて、来所していただくことも可能です。
◆インストラクターが訪問して操作方法を徹底指導!

導入の際に、貴社の取引概要をヒアリングして、仕訳の設定を行います。
プロである市川会計事務所が『仕訳辞書』を設定するので、作業現場の伝票の流れや発注業務、請求業務、入金業務、支払業務などを勘案し、経理業務のかなりの部分を日常的な単純作業(ルーチンワーク)に変換していきます。
仕訳計上に不慣れな経理担当者の場合でも、プロである市川会計事務所が『仕訳辞書』を設定するので、簡単にデータを入力することができます。
『仕訳辞書』とは、システムに備わっている機能のひとつで、よく使う仕訳をあらかじめ登録しておくことで、毎回まったく同じ仕訳伝票を作成する機能のことです。
また、売掛金や買掛金、未払金などについては取引先別に管理することで入力のチェック作業に効果的です。現金管理のチェックにも役立ちます。
もし、操作方法が不安な場合には電話相談をご利用ください。
インターネットを通じて、貴社のパソコン画面を市川会計事務所で閲覧することができます。同じ画面を共有しながら、その操作のひとつひとつをやさしく解説・指導していきます。
◆税務調査に強い書類の整理・保存法についてプロのノウハウを伝授!

整理保存というのは、いわれたときにすぐにでてくる状態の保管状態をいいます。
税務調査において、一番大切なことは、「取引の実態が正しいことを証明すること」にあります。つまり、架空ではなく、本当に行われたという事実であるということを証明するということです。
そのためには、「原始記録」を基にして立証しなければなりません。
たとえば、営業担当者のスケジュール帳や現場進捗管理表など、一見、仕訳と関係ないと思われるものも、周辺事情を立証する上で有効な書類は少なくありません。
要するに、「証拠」が必要なわけです。市川会計事務所では、そのような「生」の記録を整理保存していくためにはどうしたらよいか、指導していきます。
◆法改正によるバージョンアップ、ウィルス対策プログラムを無料提供!

利便性向上・法改正などにより、バージョンアップが必要なものについては、訪問時に無料で更新作業を行いますので、追加料金は発生いたしません。
通常のwindows(windows7,Vista,XP等)パソコンであれば、インターネットを通じてプログラムダウンロードができます。
また、TKCウィルス対策プログラム(Microsoft®ForefrontClient Security)を無償提供しております。TKCウィルス対策プログラムはインターネットを通じて最新版に自動更新され、セキュリティ環境構築を実現しています。
すでに有償のウィルスソフトを使用されている場合には、プログラムインストールの際にアンインストールをお願いしております。
給与計算の際にも、TKC戦略給与情報システム(PX2)の導入を推奨しております。
特に健康保険料・厚生年金保険料の改定はもちろん、労働保険料の改定、扶養控除改定による源泉所得税の改定など、自動計算されますので、関連法規の改正に準拠した給与計算が行えます。
また、TKC戦略財務情報システム(FX2)と仕訳データを連動しますので、入力の手間を省くとともに、正しい仕訳を計上します。特に助成金申請における、総勘定元帳・一人別賃金台帳・労働者名簿がしっかり完備できます。
システムを駆使して経理業務の効率化を図り、貴社の業務コストの削減に貢献していきます。
相談は無料です。お気軽にご相談ください。 >>> 無料相談フォームはこちら

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